2017年 09月 25日 ( 1 )

消え損ないの斉藤由貴談義

2時間分の文章が異次元の世界にぶっ飛んで消えてしまった、と思っていたのですが
エキサイトブログの「下書き」の所に自動保存されたものが残っていました。
とはいえ、保存されていたのは、書いた量の3〜4分の1くらいで、ほんの触り部分。
続きを復元する気は未だ起きないので、とりあえず、消え損なった分をそのまま出すにとどめます。

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「フリーズのリベンジ」

着々とブログを書いています。
ネタは日々浮かんできては忘れてゆくので、この頃はネタ帳を作るほどです。
ネタ帳と言ってもパソコンのメモ帳ソフトに単語を書き連ねただけのの簡単なもの。
数えてみたら現時点では17個のネタがあります。
この先、しばらくネタ切れの心配はありません。。。。

数日前、やはり4時前に目が覚めた朝に「今日は斉藤由貴の事を書こう」と思って
タイトルを付けて、さて書き始めようと思ったら、これが見事に言葉が出てこない。
結局、家を出る7時までの3時間をフリーズして過ごしました。
今日は土曜日で時間もたっぷりあるので、存分にリベンジをしようと思います。

私は斉藤由貴が好きです。人間としてではなく、俳優としてではなく、歌手として。
iPodの中には今も彼女の歌が23曲入っていて、1日に2〜3曲は毎日聴いている。
デビュー当初はプロの作詞作曲家の作った歌を歌っていたけど
徐々に彼女自身が作詞を手がけた曲をたくさん発表するようになり
それらは大ヒットはしなかったものの、私は愛着を持って聴いています。
ただ、歌詞への共感は全くと言っていいほどありません。

斉藤由貴は恋愛体質なんだと思います。
まだ20代の頃に、やはり不倫が複数回スクープされて世間的にも大いに認知されている。
特に尾崎豊のことは「同志」だと言って、世間を唖然とさせました。
事の真相は私なぞには分かる訳ないし、別に知りたいとも思わないけど
斉藤由貴は本心で「同志」だと思っていたのではないかなと思います。
魂の震える感じを体験しやすい体質なんではないかしら?

彼女の

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と、ここまで。

土曜日はあるごの湯に入り浸りました。
岩盤浴の休憩ルームのテレビのワイドショーでは、まだ斉藤由貴の事をやってました。
再ブレークしてるとは言うものの、今やそんな勢いのあるタレントとも思えない彼女に
誰が興味あるんだろう?と思うけど、こぞって報じている所を見ると
それなりに視聴率の取れる話題なのかな?
斉藤由貴は来年の大河ドラマ含めテレビ出演については全て降板することになったらしい。

最初の会見の時に、嘘をついて、さらにエゲツないのが出てくる羽目になり
結局は、取り返しのつかない状況に追い込まれてしまった体。
たらればの話には意味がないけど、最初の会見の時に、全て率直に話をしていたら
今の惨状はなかったのだろうか?

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by kokuzo89 | 2017-09-25 04:52 | 徒然 | Comments(2)