カテゴリ:体調( 53 )

遂に来たか

昨日、歩いていたら鼻がムズムズしてクシャミも出た。
テレビで言ってたけど、スギ花粉が舞い始めたらしい。
私は一体いつから花粉症になったのか自覚がないし
何の花粉に反応しているのかも知らないけれど
昨日のクシャミからして、どうやらスギの花粉症らしい。
別に日常生活に支障があるほどの症状ではないので
これといった対策はしないのですが・・・・
鼻水がひどくなってきたらスカイナーを飲みます。
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by kokuzo89 | 2007-02-12 09:01 | 体調 | Comments(0)

超ヤバイ予感

最近「ヤバイ」の使い方が変わって来てるらしい。
若い子が美味しいものを食べた時などによく使ってるのをテレビで見る。
が、私はそういう使い方がまだ馴染まない。
オセロと劇団ひとりがやってるドコモのコマーシャルで
中島演じる姉ちゃんが焼魚を焦がした時に発する「ヤバイ」
私の感覚は未だ、これが正統派。

では、本題に入る。

それは今年8月に取れちゃった歯の詰め物のことなんだけど
   ↓
http://blogs.dion.ne.jp/kokuzo/archives/3975951.html

あの時は、つめ歯を新たに作り直すことはせずに
外れたものを再度、嵌め込んでもらうだけで済ませたのだけど
どうやら、またもや取れそうな気配が・・・

前回は気配も無く、いきなり取れちゃったけど
今は歯と詰め物の間に隙間が出来てしまった。
虫歯が進行して詰め物と穴サイズが合わなくなったのかも。
奥から二番目の歯なんだけど、周りの歯茎も腫れて
若干痛みもあり、非常に嫌な感じになってます。
しかも、時期が悪すぎる。
もう歯医者に行ってる暇も無いのにな・・
多分、近々また取れると思います。ヤダヤダ
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by kokuzo89 | 2006-12-27 23:52 | 体調 | Comments(0)

しぶといのう

昨日、会社に原付を置いて帰ったので、今朝は歩いて会社に行きました。
今週に入ってからは卓球も完全に休んで安静を続けてきて
かなり痛みが無くなって来たなぁ、と思っていたのですが
徒歩出勤はまだツライ。すぐに足が痛くなってしまった・・・

と、これが今日、機嫌が悪かった理由のひとつかも。
足が痛いのにお使いに出されてしまったのも・・・
不幸中の幸いとしては行きも帰りも電車で座ることが出来たことかな。
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by kokuzo89 | 2006-12-15 21:57 | 体調 | Comments(0)

今のうちに

じん帯損傷と診断されて1週間。腫れはひいて、一見どうもなさそうだけど
残念なことに足の痛みは歴然と残っていて全快できてない。
今日、整形外科で先生に「ま、今年いっぱいは諦めた方がエエ」
と言われてしまった。ガッビーン!!
お昼間、卓球仲間のSさんが私の席まで来てくれて
「動かないで出来る程度で卓球をしてはどうか?」と誘ってくれて
明日は卓球をするつもりでいるのだけど、卓球になるとムキになる私に
「足を動かさないで取れる範囲の球だけ打つ」卓球など出来るだろうか?
(否、出来ないに決まってる、とこれは昔、国語で習った反語みたい)

ま、それはそうと、この頃は昼休みに卓球をしないから
普段着れない服(足を大きく広げられない服、裏地付きの服など)を
ここぞとばかりに着用して出勤しています。
買ったはいいけど、着る機会に恵まれない服というのがあるのです。
今着なければいつ着るか?ということで。

歩くのがツライ状態に陥ったことに最初は愕然としたけれど
まぁ、それはそれでしゃーないことと諦めて、今しか出来ないことを
見つけて、愉しむことにします。
毎日飲み会が続くことも、どうせジムに行けないのだから
ちょうどイイや、と半分ヤケクソだけど前向きに考えられる。
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by kokuzo89 | 2006-12-04 22:25 | 体調 | Comments(0)

がた落ち

人間ドックに行って来た。
朝、激烈な飢餓感を味わって、フラフラで健診センターへ行き
バリウム飲んで、ちょっと満足感を味わったものの
10時半に健診を終えて、外に出た時はもう
「なんか食わせろ!今すぐ食わせろ!」状態でした。
なか卯で鴨うどんを食べました。

健診の詳しい結果はまだ出ないのですが、
昨年に比べ、身長は若干伸びて(まだ伸びるんか?)
体重は大幅に減少!!体脂肪率もダウン、血圧良好。
問題は視力だ。なんと左は0.4しかなかった。
今日、メガネ無しで街に出たら、色んなものがぼやけてくっきり見えない。

ところで飢餓感は夜になっても収まりません。
耳鼻科に行ってお薬をもらってから
帰りにどうしても肉が食べたくなって、商店街に寄って
鶏モモ焼きを買って帰りました。
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by kokuzo89 | 2006-11-20 19:42 | 体調 | Comments(2)

下町人情薬局

じいちゃん先生のところへ2度目の診察へ行ってきた。
鼻が良くなってるのは「薬で抑えてるだけ」とのこと。
耳は「そんなすぐには治らないよ」と言われ
咳は全然収まらないと申告したところ、前のより強力な
お薬を出してくれたみたい。
そして、喉にマズイ薬を塗りたくられ吸引治療をした。

じいちゃん先生の医院のすぐ近くにある調剤薬局には
オバちゃん薬剤師さんが一人で切り盛りしていた。
チャチャチャッと手早く薬を棚から引っ張り出してきて
私の処方箋をジッと見ながら
「お風呂は入ってる?」と聞くので「いえ、シャワーを」と答える。
すると、シャワーなんか滅相もない!風呂にも入らないほうがイイ。
安静に大人しくしとかなアカン、らしい。(関西弁ではない)

ジムに行ってチャリを1時間半もこいだ挙句、サウナで汗を流し
そのあと水シャワーをジャブジャブしているなんて白状したら
ゲンコツでも喰らいそうな勢いでした。
多分、ちょっと薬が強めのものになったからだろう。
何故か分からないけど、塗り薬も種類が変わった。
もちろん、アタシはベテランのじいちゃん先生を全面的に信頼します。

fuekusuri.JPG新しい飲み薬と塗り薬
そして、人情オバちゃんのくれた
「ハーボンのどあめ」各種
これはオマケ。優しい。
鶴見はいい所だなぁ
とホッコリ気分になります。
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by kokuzo89 | 2006-11-15 20:34 | 体調 | Comments(0)

咳込む夜

じいちゃん先生に出してもらった4種類もの薬を
真面目に毎食後飲んでいるけれども、咳は全然止まらない。
耳と鼻はテキメンに良くなったのだけれどね。

どういうわけか咳は横になると催してきて
夜中には何度か目が覚めてひとしきり咳込んで、また、眠るという感じ。
夜通し咳込んで寝不足、ということではありません。
これは風邪とは違って、アレルギーだそうです。
まぁ、収まるまで気長に待つしかないなぁ・・・

体重は順調に減ってます。
今日は飲み会の予定も無いことだし、明日の測定が楽しみ。
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by kokuzo89 | 2006-11-14 07:54 | 体調 | Comments(0)

お、眠気がきた

今朝、いつも通り果物&ハチミツ入りヨーグルトと
3種のフレークを食べてから、4つのお薬を飲んだ。
それから3時間経過した今、かなり強い睡魔に襲われてます。
例の眠くなるという「ポララミン」が効いて来たのかな?
これで、晴れて「鈍感」→「敏感」への華麗な転身?
でも喉の渇きは特に感じていません。
しかも眠気が来るのが遅すぎはしないか?
退屈から来るただの「おねむモード」に過ぎないかも・・

外は雨が強くなってきた。新鮮な空気を入れるために
窓を開けていると、部屋の中にひんやりした空気が入ってきます。
気持ちがよい。それでは1時間ほど昼寝をしようと思います。
12時半から、お笑い番組があるので見るつもり。
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by kokuzo89 | 2006-11-11 11:06 | 体調 | Comments(0)

お薬どっさり


jibikusuri.JPG耳鼻科で薬を出してもらった。
切実なのは耳の傷と鼻の詰まりなんだけど
薬の説明書を読んだら
咳止め痰止め用の薬ばかりで
耳と鼻用は軟膏塗り薬1つだけ。

この中で一つ、眠気を催すという
薬があるのだけど、眠くなるかな?
私は鈍に出来てるからなぁ・・・
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by kokuzo89 | 2006-11-10 21:07 | 体調 | Comments(2)

涙・鼻水・涎の垂れ流し

耳鼻科にはトラウマがある。
小さい頃に何度かお世話になったのだけど
喉や鼻の中をいじられるのは、非常に苦痛なのだ。

今の私は耳の中を引っかきすぎて膿が出るほど傷がついてるのと
鼻は詰まりすぎて穴が塞がり、呼吸に使えない(コレは昔から)
喉は痛くはないけれど、咳が止まらないし、痰もからむ。
・・・と書いたら体ボロボロみたいだけど、本人は意外に元気。

そういうわけで、診察と治療はフルコースになりました。

まず、耳「あぁ、かなりただれてるね、引っ掻いちゃダメだよ」
と、ありがたそうな薬を塗りこんでもらう。
「反対側はどう?」と言うので「反対は大丈夫です!」自信満々に答えたけど
見てもらったら「あぁ、こっちもただれてるよ」だって
うっそーーーー!!???

次は鼻「あぁ、入口がヒドクただれてるね」
と、爽やかな香りのシュッシュスプレーや軟膏オン!

次は喉「あぁ、ちょっと腫れてるね」
と、褐色の不味い薬をたっぷり喉に擦り付けてもらう。
これはキツイ!むせ込む事しきり、涙もボロボロ。

コレで終わるのかと思いきや、内視鏡のようなものが登場した。
先っぽに電球のついたワイヤーみたいなカメラが鼻の穴から突っ込まれる。
多分、鼻の穴が狭すぎるからと思うのだけど、なかなか入らない。
先生は右や左や出し入れを試みて、私はその度「オエッ」となった。
最終的には上手く行って喉の方までカメラが入って行った。
これで、涙と鼻水と涎が F998.gif

さぁ、もう終わったやろう、と思いきや次は吸引器のようなものが登場する。
そういえば、昔幼い頃にも、コレをやったような記憶が・・
ちょっとイイ味の蒸気がガラスのパイプから出てくるのを
くわえて吸い込む治療です。これもコツがあるのだろうけど
時々、口の中が蒸気で一杯になって苦しく「ゴボ」っとなったりした。

以上、レトロな病院でステキなじいちゃん先生との格闘でした。
私にとって治療のツラさは耳鼻科がダントツです。
フルコースだったため、治療費も随分かさみました。

でも、これで治ってくれれば、万々歳。
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by kokuzo89 | 2006-11-10 20:13 | 体調 | Comments(0)